新株予約権
連結
- 2018年12月31日
- 7700万
- 2019年6月30日 +11.69%
- 8600万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- 2. 当会社は、当会社の株主に募集株式の割当てを受ける権利を与えるときは、普通株主には普通株式の割当てを受ける権利を、第1種優先株主には第1種優先株式の割当てを受ける権利を、それぞれ同時に同一の割合で与える。2019/08/09 14:59
3. 当会社は、当会社の株主に募集新株予約権の割当てを受ける権利を与えるときは、普通株主には普通株式を目的とする新株予約権の割当てを受ける権利を、第1種優先株主には第1種優先株式を目的とする新株予約権の割当てを受ける権利を、それぞれ同時に同一の割合で与える。
4. 当会社は、株式無償割当てをするときは、普通株主には普通株式の株式無償割当てを、第1種優先株主には第1種優先株式の株式無償割当てを、それぞれ同時に同一の割合でする。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ.大規模買付者が大規模買付ルールを遵守しない場合2019/08/09 14:59
大規模買付者が大規模買付ルールを遵守しない場合、具体的な買付方法の如何にかかわらず、当社取締役会は、当社株主の皆様の共同の利益及び当社の企業価値を守ることを目的として、新株予約権の発行及び/又は新株発行等、会社法その他の法令及び当社定款が取締役会の権限として認める措置(以下、「対抗措置」といいます。)を講じ、大規模買付行為に対抗することがあります。具体的な対抗措置については、その時点で相当と認められるものを選択することになります。
ロ.大規模買付者が大規模買付ルールを遵守した場合 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/08/09 14:59
項目 前第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年6月30日) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) △43 △57 (うち連結子会社が発行した新株予約権に係る持分変動差額(百万円)) (△38) (△15) 普通株式増加数(株) - -