- 9449
- 2026/09/07
- 時価
- 4222億円
- PER
- 22.9倍
- 2009年以降
- 赤字-37.3倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.46倍
- 2009年以降
- 1.56-7.17倍
(2009-2025年) - 配当
- 1.32%
- ROE
- 15.06%
- ROA
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 82億8300万
- 2021年3月31日 +50.66%
- 124億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額49百万円は、セグメント間内部取引消去であります。2021/05/14 16:14
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、モバイルエンターテイメント事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△25百万円は、セグメント間内部取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/14 16:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、(1)多くのサービスが国内No.1となっているインターネットインフラ事業は、オンライン消費の定着もあり、決済事業・EC支援を中心に好調に推移し、最高業績を更新しました。(2)インターネット広告・メディア事業は、インターネット広告事業では年度末の広告需要を取り込み好調に推移しました。(3)インターネット金融事業は、FX・CFDがともに堅調に推移し、相場変動の影響で活況を呈した前年同期に迫る高水準の収益となりました。(4)暗号資産事業は、暗号資産価格上昇を受け、暗号資産交換事業においては取引高が好調に推移し、また、暗号資産マイニング事業においては、マイニングの収益率が上昇し、最高業績を大幅に更新しました。2021/05/14 16:14
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は61,246百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は12,479百万円(同50.7%増)、経常利益は13,543百万円(同68.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,656百万円(同150.7%増)といずれも最高業績を更新しました。
<当第1四半期連結累計期間(2021年1月~3月)セグメント毎の売上高・営業利益の状況>(単位:百万円)