- 9449
- 2026/09/07
- 時価
- 4222億円
- PER
- 22.9倍
- 2009年以降
- 赤字-37.29倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.46倍
- 2009年以降
- 1.56-7.17倍
(2009-2025年) - 配当
- 1.32%
- ROE
- 15.06%
- ROA
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 225億1800万
- 2021年9月30日 +36.04%
- 306億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額57百万円は、セグメント間内部取引消去であります。2021/11/12 15:40
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、モバイルエンターテイメント事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△195百万円は、セグメント間内部取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 15:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、(1)多くのサービスが国内No.1となっているインターネットインフラ事業は、オンライン消費の定着もあり、決済事業・EC支援を中心に堅調に推移しました。(2)インターネット広告・メディア事業は前年の商材入替・営業手法の刷新・原価低減といった取り組みの成果があり、堅調に推移しました。(3)インターネット金融事業は、活況だった前年同期比ではFX・CFDともに軟調な推移となりました。(4)暗号資産事業は、暗号資産交換事業においては、暗号資産価格の上昇を受け取引高が好調に推移する中、認知度向上と取引高シェア拡大を目指して積極的なマーケティング活動を展開しました。また、暗号資産マイニング事業においては、マイニングの収益率が上昇しました。2021/11/12 15:40
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は176,951百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は30,633百万円(同36.0%増)、経常利益は32,222百万円(同47.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,300百万円(同97.3%増)となりました。
<当第3四半期連結累計期間(2021年1月~9月)セグメント毎の売上高・営業利益の状況>(単位:百万円)