営業外費用
連結
- 2021年12月31日
- 17億9400万
- 2022年12月31日 +58.86%
- 28億5000万
個別
- 2021年12月31日
- 6億6300万
- 2022年12月31日 +68.33%
- 11億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③営業外損益2023/12/06 13:35
当連結会計年度における営業外収益は前年同期比1,105百万円増加し、5,128百万円、営業外費用は同1,056百万円増加し、2,850百万円となりました。営業外収益では、受取配当金が前年同期比342百万円増加し、1,099百万円(45.2%増)の計上、営業外費用では、当期にデリバティブ損失が648百万円の計上がありました。
④特別損益 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 不動産事業に関する変更2023/12/06 13:35
従来、不動産賃貸収入および不動産賃貸原価については、「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、当事業年度より、「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しております。
当社は2021年12月に複数の信託受益権を取得いたしました。また、不動産賃貸業務が長期的かつ安定的な収益の確保につながると判断し、当事業年度より新たな収益部門として事業化することといたしました。これに伴い、事業運営の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (不動産事業に関する変更)2023/12/06 13:35
従来、不動産賃貸収入及び不動産賃貸原価については、「営業外収益」及び「営業外費用」に計上しておりましたが、当連結会計年度より、「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しております。
当社は2021年12月に複数の信託受益権を取得いたしました。また、不動産賃貸業務が長期的かつ安定的な収益の確保につながると判断し、当連結会計年度より新たな収益部門として事業化することといたしました。これに伴い、事業運営の実態をより適切に表示するために表示方法の変更を行ったものであります。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 従来、「賃貸収益」は「営業外収益」、「賃貸費用」については「営業外費用」に計上しておりましたが、当連結会計年度より「売上高」及び「売上原価」に計上する方法に変更しております。2023/12/06 13:35
この変更を反映するため、前連結会計年度の連結損益計算書につきましても表示方法の変更を行っております。 - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社に対するものは、次のとおりであります。2023/12/06 13:35
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 営業外収益 9,656 百万円 14,196 百万円 営業外費用 61 〃 203 〃 特別利益 - 〃 229 〃