のれん
連結
- 2022年12月31日
- 77億1100万
- 2023年12月31日 -12.96%
- 67億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/03/22 16:59
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2024/03/22 16:59
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 業務委託費 8,041 〃 9,309 〃 のれん償却額 2,327 〃 1,934 〃 減価償却費 6,973 〃 6,448 〃 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)2024/03/22 16:59
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。また、顧客関連資産の償却年数についてはその効果の及ぶ期間(5~15年)に基づく定額法を採用しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社は、GMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社の株式を取得したことにより、新たに同社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにGMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社の株式の取得価額とGMOサイバーセキュリティbyイエラエ株式会社取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/03/22 16:59
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)流動資産 3,727百万円 固定資産 996百万円 のれん 7,606百万円 流動負債 △963百万円
重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/22 16:59
主に事業の種類を基準に資産のグルーピングを実施しております。また、処分予定の資産や事業の用に供していない遊休資産等については個別に取り扱っております。用途 種類 場所 リース資産(純額) 東京都渋谷区 のれん - ソフトウエア 東京都渋谷区
インターネットインフラ事業ののれん及び工具、器具及び備品及びリース資産(純額)、インターネットメディア事業のソフトウエア、その他事業のソフトウエア及び工具、器具及び備品については、当初見込んでいた収益の達成が遅れており、計画値の達成までに時間を要すると判断したため、減損損失を認識しております。これらの回収可能価額は使用価値によって測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、割引率に係る記載を省略しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳2024/03/22 16:59
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため記載を省略しております。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 受取配当等永久に益金に算入されない項目 - % △0.16 % のれん償却 - % 1.38 % 役員賞与否認 - % 0.66 %
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/03/22 16:59
重要な負ののれん発生益はありません。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/22 16:59
1.のれん及び顧客関連資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額