- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/11/29 9:20- #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
受注損失引当金に対応するたな卸資産の額
| 前連結会計年度(2018年8月31日) | 当連結会計年度(2019年8月31日) |
| 仕掛品 | 4,543千円 | ―千円 |
2019/11/29 9:20- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当連結会計年度における財政状態の概況は次のとおりであります。
総資産残高は、前連結会計年度末と比較して3億23百万円増加し、72億38百万円となりました。資産の部におきましては、現金及び預金などが減少したものの、売掛金、仕掛品などが増加したことにより、流動資産が3億22百万円増加しております。なお、償却による固定資産の減少があったものの、設備維持に係る資本的支出や繰延税金資産の増加などにより、固定資産は前連結会計年度と同水準となりました。
負債につきましては、未払法人税等が減少したものの、買掛金、前受金、賞与引当金などが増加したことにより、前連結会計年度末と比較して2億78百万円増加し、12億94百万円となりました。
2019/11/29 9:20- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/11/29 9:20- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/11/29 9:20