営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- -461万
- 2020年2月29日
- 1億1293万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 売上高の調整額△47,768千円はセグメント間取引の消去の額であります。2020/04/14 9:21
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△47,768千円はセグメント間取引の消去の額であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/04/14 9:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、デジタルエンタテインメント事業においてスマートフォン向けの開発売上が好調に推移したことやその他事業においてSI事業が引き続き顧客ロイヤリティの向上に努めたことにより、前期に開発した案件の継続案件の受注が好調に推移した結果、21億82百万円(前年同期比21.9%増)となりました。2020/04/14 9:21
利益面につきましては、一部のプロジェクトにおいて開発規模の増大に対して原価の抑制が図れたことや当社グループが開発・運営を担当しているスマホアプリ「うたわれるものロストフラグ」のロイヤリティ売上が好調に推移したことなどにより、営業利益1億12百万円(前年同期は営業損失4百万円)、経常利益1億38百万円(前年同期比約5.4倍)、親会社株主に帰属する四半期純利益74百万円(前年同期比約73.6倍)となりました。
なお、開発完了タイトル数は、家庭用ゲーム機のマルチプラットフォーム向け1タイトル、スマートフォン向け2タイトルとなりました。