セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2022年5月31日
- 1894万
- 2023年5月31日 -24.88%
- 1423万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、急激な物価上昇に配慮した一時金の支給や、4月からの賃金のベースアップなど当初計画していなかった人財投資を積極的に実施したことで、一部のコストは膨らんでおります。しかし、ゲームソフト関連の案件での対価増額による利益率の好転や、開発トラブルによるコスト増加の防止ができていることなどの増益要因の影響が上回り、その結果、営業利益は4億47百万円(前年同期比69.0%増)、経常利益は4億64百万円(前年同期比65.4%増)となりました。加えて、投資有価証券の売却益が1億21百万円発生し、特別利益としたことで、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億3百万円(前年同期比138.7%増)となりました。2023/07/14 9:25
セグメントの業績は次のとおりです。文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。
①デジタルエンタテインメント事業