- 4728
- 2026/09/01
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 6.26倍
- 2010年以降
- 赤字-154.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.61-4.94倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.83%
- ROE 予
- 12.71%
- ROA 予
- 10.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 5億3112万
- 2024年8月31日
- -5億186万
個別
- 2023年8月31日
- 4億3633万
- 2024年8月31日
- -6億700万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2024/11/29 9:48
当社グループは、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益及びROE(自己資本利益率)を重要な経営指標と位置づけ、収益力と資本効率の向上に取り組んでおります。
(3) 経営環境及び対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容2024/11/29 9:48
当社グループは、「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおり、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益及びROE(自己資本利益率)を重要な経営指標と位置づけております。当連結会計年度の目標値は、経常利益5億54百円、親会社株主に帰属する当期純利益3億70百万円であり、中長期的なROEの目標値は8.0%としております。それに対し、当連結会計年度の業績は、経常損失5億1百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2億60百万円と、会社設立以来初の赤字となったことで、ROEは△4.2%となりました。業績悪化の要因は「第一部 企業情報 第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要 ① 財政状態及び経営成績の状況」で述べたとおりです。2025年8月期には確実に黒字転換し、その後も速やかに業績を回復させ、さらなる事業発展に挑戦してまいります。
イ.売上高及び営業損失