資産
連結
- 2024年8月31日
- 72億2735万
- 2025年2月28日 +0.79%
- 72億8478万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の新しいセグメント区分に基づき作成しております。2025/04/14 9:39
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/04/14 9:39
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2025/04/14 9:39
(2)資産のグルーピング方法場所 用途 種類 減損損失 長岡京開発センター(京都府長岡京市) 事業用資産 建物及び構築物 41,248千円 工具、器具及び備品 0千円 長岡京トーセビル(京都府長岡京市) 賃貸用資産 投資不動産 106,112千円 合計 147,360千円
当社グループでは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的な事業収支の把握がなされる最小の単位に基づき資産のグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当中間連結会計期間における財政状態の概況は次のとおりです。2025/04/14 9:39
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して57百万円増加し、72億84百万円となりました。資産につきましては、その他の科目に含めて計上している未収法人税等などが減少した一方で、売掛金及び契約資産、有価証券などが増加したことにより流動資産が1億50百万円増加しております。また、投資有価証券や繰延税金資産などの増加があったものの、長岡京トーセビルの建替え計画に伴う減損損失1億47百万円を計上したことなどによる投資不動産、建物及び構築物などの減少により固定資産が93百万円減少しております。
負債につきましては、買掛金、関係会社整理損失引当金などが減少した一方、賞与引当金、未払法人税等などが増加したことにより、前連結会計年度末と比較して68百万円増加し、12億16百万円となりました。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2025/04/14 9:39
(固定資産の譲渡)
当社は、2025年2月26日開催の取締役会において、固定資産の譲渡について決議し、2025年3月24日付けで売買契約を締結しております。