有価証券報告書-第42期(令和2年9月1日-令和3年8月31日)
へ 監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ
当連結会計年度及び当事業年度 監査法人京立志
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する公認会計士等の名称
監査法人京立志
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
(2)異動の年月日
2020年11月26日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1999年11月26日
(4)退任する公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2020年11月26日開催の第41期定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。当該会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えてはいるものの、上場以前の期間も含め、当社への関与年数が長期に渡ること、また、同監査法人よりの監査報酬の増額要請等を契機として、当社の事業規模及び内容に適した監査手続きと監査費用の相当性について検討した結果、監査役会は会計監査人を見直すべきであると判断いたしました。これに伴い、上記の理由により、新たに監査法人京立志を適任と判断し、選任いたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ
当連結会計年度及び当事業年度 監査法人京立志
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する公認会計士等の名称
監査法人京立志
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
(2)異動の年月日
2020年11月26日
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1999年11月26日
(4)退任する公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2020年11月26日開催の第41期定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。当該会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えてはいるものの、上場以前の期間も含め、当社への関与年数が長期に渡ること、また、同監査法人よりの監査報酬の増額要請等を契機として、当社の事業規模及び内容に適した監査手続きと監査費用の相当性について検討した結果、監査役会は会計監査人を見直すべきであると判断いたしました。これに伴い、上記の理由により、新たに監査法人京立志を適任と判断し、選任いたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。