有価証券報告書-第42期(令和2年9月1日-令和3年8月31日)
(重要な会計上の見積り)
・工事進行基準による収益認識
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
工事進行基準に係る売上高1,891,270千円
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
当社は受注制作のソフトウェアのうち、成果の確実性が認められる契約については、工事進行基準を適用しております。工事進行基準の適用にあたっては、収益総額、原価総額及び事業年度末における進捗度を合理的に見積っております。
当該見積りに用いられる主要な仮定は、ソフトウェア開発人員の人件費や外注費等の積算でありますが、開発途中での仕様変更や、想定していなかった原価の発生などにより、追加工数が発生し進捗度が変動した場合には、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
・工事進行基準による収益認識
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
工事進行基準に係る売上高1,891,270千円
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
当社は受注制作のソフトウェアのうち、成果の確実性が認められる契約については、工事進行基準を適用しております。工事進行基準の適用にあたっては、収益総額、原価総額及び事業年度末における進捗度を合理的に見積っております。
当該見積りに用いられる主要な仮定は、ソフトウェア開発人員の人件費や外注費等の積算でありますが、開発途中での仕様変更や、想定していなかった原価の発生などにより、追加工数が発生し進捗度が変動した場合には、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。