売上高
連結
- 2017年3月31日
- 50億600万
- 2018年3月31日 +16.4%
- 58億2700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/13 11:33
(注)第4四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第3四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 17,638 34,822 54,003 75,153 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 8,779 17,288 26,388 36,657 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名であります。2018/06/13 11:33
社外取締役田村均氏につきましては、日本経営品質賞の主任審査員を長年務めた経営改善に関する豊富な経験とCS経営に関する幅広い知識を有しております。当社では、平成26年6月の社外取締役就任以来、その知見を生かして経営全般について様々な助言をなされ企業価値向上に貢献いただいております。また、当社と同氏、同氏が兼務しておりますCS実践研究所および株式会社キタムラとの間に人的関係、資本的関係、取引関係、その他利害関係はありません。なお、同氏が平成23年6月まで在籍しておりました株式会社リコーおよびリコージャパン株式会社を含むリコーグループとの取引実績は、当期連結売上高の1%未満であります。また、リコーグループの当期連結売上高に占める当社との取引金額の割合は1%未満であります。当社として、リコーグループとの取引は軽微であり、独立して社外取締役としての職責を果たすことができるものと考えております。
社外取締役加藤明彦氏は、日本銀行での勤務経験や岐阜信用金庫の理事、常務理事としての企業経営経験を有しております。当社では、平成26年6月の社外取締役就任以来、その知見を生かして経営全般について様々な助言をなされ企業価値向上に貢献いただいております。また、当社と同氏の間に人的関係、資本的関係、取引関係、その他利害関係はなく、独立して社外取締役としての職責を果たすことができるものと考えております。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「中古自動車等買取販売」は中古自動車および事故現状車の買取販売を主な事業としております。2018/06/13 11:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益の計上基準
売上高の計上は、実現主義の原則に従っており、オークション開催日をもって計上しております。2018/06/13 11:33 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/13 11:33 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 種類別販売(営業収益)の実績2018/06/13 11:33
(注)1.記載金額には、消費税等を含めておりません。区分 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 前年同期比(%) バイクオークション手数料(百万円) 730 103.7 商品売上高(百万円) 1,907 127.6 その他の営業収入(百万円) 8,679 106.9
2.バイクオークション手数料は、株式会社ジャパンバイクオークションが運営するバイクオークションの手数料であります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2018/06/13 11:33
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 507百万円 605百万円 営業費用 2,377 2,493