営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 323億9600万
- 2018年3月31日 +11.34%
- 360億7100万
個別
- 2017年3月31日
- 312億
- 2018年3月31日 +6.45%
- 332億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産および無形固定資産の増加額△3,429百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/06/13 11:33
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額103百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,593百万円は、セグメント間資産負債消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「有形固定資産および無形固定資産の増加額」には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。2018/06/13 11:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/13 11:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、前期と比較して1,538百万円増加して9,907百万円(前期比18.4%増)となりました。増加した主な要因は、新たにJAA会場およびHAA会場がUSSグループに加わったことに加え、株式取得に伴いのれん償却額および減価償却費(顧客関連資産の償却)が増加したことによるものです。2018/06/13 11:33
以上の結果、当連結会計年度の営業利益は、前期と比較して3,674百万円増加して36,071百万円(前期比11.3%増)となりました。
営業外収益は、不動産賃貸料425百万円などにより681百万円、営業外費用は76百万円となりました。