のれん償却額
連結
- 2018年3月31日
- 10億3300万
- 2019年3月31日 +91.97%
- 19億8300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりであります。2019/06/19 12:11
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 473 682 のれん償却額 1,033 1,983 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/19 12:11
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 住民税均等割 - 0.1 のれん償却額 - 1.6 評価性引当額 - 0.2 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オートオークションにおける売上高は、取扱台数が増加したことに加え、2018年2月に実施した会場落札手数料の値上げなどにより、オークション手数料収入が増加しました。2019/06/19 12:11
営業費用については、株式会社ジェイ・エー・エーの子会社化にともない、連結対象となった子会社の費用が増加したことに加え、のれん償却額が1,983百万円(前期比91.9%増)となりました。
この結果、オートオークションのセグメントは、外部顧客に対する売上高64,684百万円(前期比8.7%増)、営業利益36,323百万円(前期比3.4%増)となりました。