のれん
連結
- 2018年3月31日
- 372億8000万
- 2019年3月31日 -5.32%
- 352億9700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんは、その効果が及ぶ合理的な償却期間を見積り、5年または20年間で均等償却をしております。2019/06/19 12:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、注記を省略しております。2019/06/19 12:11
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりであります。2019/06/19 12:11
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 473 682 のれん償却額 1,033 1,983 - #4 事業等のリスク
- (資産の減損)2019/06/19 12:11
企業買収などにより取得したのれんをはじめ、USSグループの保有する減損会計の対象となる資産について、将来キャッシュ・フローにより資産の帳簿価額を回収できないと判断される場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することになります。保有資産に係る将来キャッシュ・フローの見込みにより、減損損失を計上することとなった場合、USSグループの事業展開、経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(市場全体の成長の限界について) - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ジェイ・エー・エーならびに同社の子会社である株式会社HAA神戸および株式会社オークション・トランスポートを連結の範囲に含めたことに伴う、連結開始時の資産および負債ならびに株式会社ジェイ・エー・エーの株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/19 12:11
流動資産 9,336百万円 固定資産 17,639 のれん 38,001 流動負債 △5,629 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/19 12:11
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 住民税均等割 - 0.1 のれん償却額 - 1.6 評価性引当額 - 0.2 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (総資産)2019/06/19 12:11
当連結会計年度末の資産合計は232,703百万円となり、前連結会計年度末と比較して10,411百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が11,729百万円、自己株式購入のための預け金など流動資産のその他が4,589百万円増加した一方で、オークション貸勘定が2,344百万円、のれんが1,983百万円、有形固定資産が1,620百万円減少したことによるものです。
(負債) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/06/19 12:11
(5) のれんの償却方法および償却期間
のれんは、その効果が及ぶ合理的な償却期間を見積り、5年または20年間で均等償却をしております。