営業外収益
連結
- 2018年3月31日
- 6億8100万
- 2019年3月31日 +45.37%
- 9億9000万
個別
- 2018年3月31日
- 11億9200万
- 2019年3月31日 +4.28%
- 12億4300万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/19 12:11
3.ストック・オプションの内容、規模およびその変動状況前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業外収益の雑収入 0 -
(1)ストック・オプションの内容 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当連結会計年度の営業利益は、前期と比較して1,051百万円増加して37,123百万円(前期比2.9%増)となりました。2019/06/19 12:11
営業外収益は、不動産賃貸料450百万円などにより990百万円、営業外費用は74百万円となりました。
特別利益は、関係会社株式売却益319百万円などにより472百万円、特別損失は、固定資産売却損131百万円などにより181百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 1.前連結会計年度において、費目別に独立掲記しておりました「販売費及び一般管理費」は、連結損益計算書の一覧性および明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「販売費及び一般管理費」として一括掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2019/06/19 12:11
2.前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取配当金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。これに伴い、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた242百万円は「受取配当金」10百万円、「雑収入」232百万円に組替えております。