- 4732
- 2026/09/18
- 時価
- 9039億円
- PER 予
- 20.33倍
- 2010年以降
- 10.43-146.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.64倍
- 2010年以降
- 1.14-4.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 22.83%
- ROA 予
- 17.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
投資不動産(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 28億1000万
- 2019年3月31日 -0.82%
- 27億8700万
個別
- 2018年3月31日
- 77億6100万
- 2019年3月31日 -0.79%
- 77億
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産および投資不動産2019/06/19 12:11
定率法 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※6.減価償却累計額2019/06/19 12:11
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 44,239百万円 46,664百万円 投資不動産の減価償却累計額 434 457 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)土地および投資不動産の「当期首残高」および「当期末残高」の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。2019/06/19 12:11
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/19 12:11
① 有形固定資産および投資不動産(リース資産を除く)
定率法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2019/06/19 12:11
(1) 有形固定資産および投資不動産
定率法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産および投資不動産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~34年
機械装置及び運搬具 4~8年
工具、器具及び備品 4~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)、顧客関連資産については効果の及ぶ期間(14~15年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/19 12:11