のれん
連結
- 2022年3月31日
- 83億6600万
- 2023年3月31日 -6.45%
- 78億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/10/07 15:39
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち、主要な費目および金額は、次のとおりであります。2024/10/07 15:39
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 減価償却費 372 386 のれん償却額 539 539 - #3 事業等のリスク
- (資産の減損)2024/10/07 15:39
企業買収などにより取得したのれんをはじめ、USSグループの保有する減損会計の対象となる資産について、将来キャッシュ・フローにより資産の帳簿価額を回収できないと判断される場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することになります。保有資産に係る将来キャッシュ・フローの見込みにより、減損損失を計上することとなった場合、USSグループの事業展開、経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(市場全体の成長の限界について) - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんは、その効果が及ぶ合理的な償却期間を見積り、20年間で均等償却をしております。2024/10/07 15:39 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/10/07 15:39
(注)当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため記載を省略しております。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 住民税均等割 0.1 - のれん償却額 0.2 - 抱合せ株式消滅差益 △0.2 - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①重要な会計方針および見積り2024/10/07 15:39
USSグループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づいて作成されております。この連結財務諸表の作成には、決算日における資産・負債の報告数値、各連結会計年度における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りおよび仮定の設定を行っております。主にのれん、貸倒引当金、退職給付に係る負債、繰延税金資産等に対して、継続して評価を行っており、これらの見積りについては、過去の実績等を勘案し合理的に判断しておりますが、実際の結果と異なる場合があります。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識および分析・検討内容 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- プラントリサイクル事業における設備・プラント処分元請事業に係る収益については、財またはサービスを顧客に移転する履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識しております。なお、履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法は、主としてコストに基づくインプット法によっております。2024/10/07 15:39
(6) のれんの償却方法および償却期間
のれんは、その効果が及ぶ合理的な償却期間を見積り、20年間で均等償却をしております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、成約手数料、落札手数料については、当社が開催するオークションにおいて出品車両が落札されたときに履行義務が充足されることから、落札時に収益を認識しております。2024/10/07 15:39
5.のれんの償却方法および償却期間
のれんは、その効果が及ぶ合理的な償却期間を見積り、20年間で均等償却をしております。