リログループ(8876)の営業利益(△損失) - リロケーション事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 18億4000万
- 2020年9月30日 +130.76%
- 42億4600万
- 2020年12月31日 +57.37%
- 66億8200万
- 2021年3月31日 +37.64%
- 91億9700万
- 2021年6月30日 -66.55%
- 30億7600万
- 2021年9月30日 +98.6%
- 61億900万
- 2021年12月31日 +39.32%
- 85億1100万
- 2022年3月31日 +38.2%
- 117億6200万
- 2022年6月30日 -69.3%
- 36億1100万
- 2022年9月30日 +117.75%
- 78億6300万
- 2022年12月31日 +39.63%
- 109億7900万
- 2023年3月31日 +29.74%
- 142億4400万
- 2023年6月30日 -74.74%
- 35億9800万
- 2023年9月30日 +114.76%
- 77億2700万
- 2023年12月31日 +40.07%
- 108億2300万
- 2024年3月31日 +54.98%
- 167億7300万
- 2024年9月30日 -47.33%
- 88億3400万
- 2025年3月31日 +104.35%
- 180億5200万
有報情報
- #1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- BtoBのアウトソーシング事業は、労働力不足が深刻化する環境において、日本企業の生産性向上と福利厚生の充実の支援を拡大してまいります。また、BtoCの賃貸管理事業と観光事業は、地方創生やインバウンド需要拡大の受け皿として、事業承継に貢献してまいります。2026/06/19 9:08
これに伴い、各事業間におけるシナジーと、システム投資などの経営資源配分をより効率的に実施することを目的に、経営管理体制を再構築し、従来「リロケーション事業」、「福利厚生事業」、「観光事業」としていた報告セグメント区分を、第1四半期連結会計期間より、「アウトソーシング事業」、「賃貸管理事業」、「観光事業」へ変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #2 沿革
- 2【沿革】2026/06/19 9:08
年月 事項 1979年10月 三井物産㈱の国内、海外転勤者の留守宅管理を開始 1984年5月 日本住建㈱から㈱日本リロケーションセンターに商号変更し、本格的にリロケーション事業を開始 1989年6月 ㈱日本リロケーションセンターから㈱日本リロケーションに商号変更米国における日本人転勤者・出張者の便宜を図る為、三井物産㈱、物産不動産㈱およびMITSUI & CO. (U.S.A.), INC.と合弁にてRelocation International(U.S.A), Inc.を設立 2000年7月 企業および従業員に対する住まいのトータルソリューションサービス「リロネット」を開始㈱中国電力との合弁により㈱福利厚生倶楽部中国を設立 2001年7月 当社のリロケーション事業および福利厚生代行サービス事業を新設会社分割により、それぞれ㈱リロケーション・ジャパンおよび㈱リロクラブに承継当社を持株会社に移行し、㈱リロ・ホールディングに商号変更 2001年8月 ㈱リラックス・コミュニケーションズ(2015年4月に㈱リロクラブに商号変更)を設立 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。2026/06/19 9:08
なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しております。具体的には、「リロケーション事業」、「福利厚生事業」、「観光事業」の3事業としていた報告セグメントを、「アウトソーシング事業」、「賃貸管理事業」、「観光事業」に変更しており、前連結会計年度との比較・分析は、変更後の区分に基づいております。
アウトソーシング事業