- 8876
- 2026/09/02
- 時価
- 3438億円
- PER 予
- 15.15倍
- 2011年以降
- 赤字-127.81倍
(2011-2026年) - PBR
- 4.35倍
- 2011年以降
- 0.95-17.64倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 28.75%
- ROA 予
- 7.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 10:06
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/02/12 10:06
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 減価償却費 533百万円 657百万円 のれんの償却額 246 386 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/02/12 10:06
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)連結財政状態に関する定性的情報2016/02/12 10:06
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比して60億53百万円増加し、765億73百万円となりました。これは、販売用不動産の取得などにより流動資産が35億36百万円増加した他、のれんの増加などにより無形固定資産が21億71百万円増加したことが主な要因です。
負債合計は、前連結会計年度末に比して59億87百万円増加し、451億52百万円となりました。これは、社債を含む有利子負債が63億48百万円増加したことが主な要因です。