営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 102億9100万
- 2018年12月31日 +18.98%
- 122億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,514百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,490百万円、子会社株式の取得関連費用△20百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等管理部門に係る費用であります。2019/02/14 13:18
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リゾート事業及び金融保険事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△1,709百万円には、セグメント間取引消去△7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,688百万円、子会社株式の取得関連費用△13百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 13:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間は、企業における人手不足への対応や業務効率化の動きが活発化したことなどを背景に、住宅領域において借上社宅管理事業の管理戸数が積み上がり、管理手数料収入が増加しました。また、賃貸管理事業では賃貸管理戸数および仲介件数が前年同期を上回って推移しました。ライフサポート領域においては、引き続き企業の福利厚生需要が高まるなか、福利厚生代行サービスの会員数が伸長したほか、ホテル運営や住まいの駆け付けサービスなど関連事業が好調に推移しました。2019/02/14 13:18
これらの結果、売上高1,530億15百万円(前年同期比13.4%増)、営業利益111億50百万円(同27.5%増)となりました。
② 海外事業