営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 122億4400万
- 2019年12月31日 -0.58%
- 121億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,709百万円には、セグメント間取引消去△7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,688百万円、子会社株式の取得関連費用△13百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等管理部門に係る費用であります。2020/11/16 16:15
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融関連事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△2,441百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,904百万円、子会社株式の取得関連費用△536百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/16 16:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績は、以下のとおりです。2020/11/16 16:15
当第3四半期連結累計期間は、借上社宅管理事業の管理戸数が前年同期を上回って推移したほか、福利厚生事業における福利厚生代行サービスの会員数や顧客特典代行サービスの契約社数が拡大するなど、ストックビジネスが堅調に推移しました。また、国内リロケーション事業において複数の賃貸管理会社がグループ入りするなど、事業基盤が拡大しました。売上高 2,267億68百万円 (前年同期比 23.6%増 ) 営業利益 121億73百万円 (前年同期比 △0.6%減 ) 税金等調整前四半期純利益 149億94百万円 (前年同期比 11.2%増 )
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における税金等調整前四半期純利益は最高益を更新しました。