営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 121億1500万
- 2020年12月31日 -25.95%
- 89億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,441百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,904百万円、子会社株式の取得関連費用△536百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等管理部門に係る費用であります。2021/02/15 10:16
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「企業結合等関係」の「比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の取得原価の当初配分額の重要な見直しに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融関連事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△2,120百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,126百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/15 10:16 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、主として無形固定資産である顧客関連資産に11,236百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は21,623百万円から8,893百万円減少し、12,729百万円となりました。2021/02/15 10:16
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、のれん償却額が減少する一方、無形固定資産の減価償却費が増加したことにより、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ58百万円減少し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が23百万円増加しております。
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し(㈱駅前不動産ホールディングス) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績は、以下のとおりです。2021/02/15 10:16
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。売上高 2,470億61百万円 (前年同期比 8.9%増 ) 営業利益 89億71百万円 (前年同期比 △25.9%減 ) 税金等調整前四半期純利益 110億45百万円 (前年同期比 △26.1%減 )
第1四半期連結会計期間より、意思決定と業務遂行を迅速かつ効率的にすることを目的に報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当第3四半期連結累計期間の比較分析は、変更後の区分に基づいております。