無形資産(IFRS)
連結
- 2020年3月31日
- 172億8000万
- 2021年3月31日 +5.86%
- 182億9200万
- 2021年12月31日 +6.53%
- 194億8700万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3) 取得資産及び引受負債の公正価値、非支配持分及びのれん(注)12022/02/14 16:01
(注) 1.取得対価は、支配獲得日における公正価値を基礎として、取得した資産及び引き受けた負債に配分しております。当連結会計年度の第3四半期連結会計期間において取得対価の配分が完了しました。これにより当初の暫定的な金額から無形資産が613百万円、繰延税金負債が212百万円それぞれ増加し、のれんが401百万円減少しております。(単位:百万円) 使用権資産 3,159 無形資産 613 その他の資産 4,001
2.取得した営業債権及びその他の債権(主に売掛金)の公正価値97百万円について、契約金額の総額は98百万円であり、回収不能と見込まれる契約上のキャッシュ・フローの支配獲得日現在の見積りは1百万円です。 - #2 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② みなし原価2022/02/14 16:01
IFRS第1号では、有形固定資産、投資不動産及び無形資産にIFRS移行日現在の公正価値を当該日現在のみなし原価として使用することが認められております。当社グループは、一部の有形固定資産について、移行日現在の公正価値を当該日におけるIFRS上のみなし原価として使用しております。
③ 在外営業活動体の換算差額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/02/14 16:01
当第3四半期連結累計期間において投資活動の結果使用した資金は、54億90百万円(同28億98百万円増)となりました。有形固定資産の取得により19億97百万円、無形資産の取得により20億61百万円、子会社の取得により43億39百万円を支出したことが主な要因です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/02/14 16:01
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 508 704 無形資産の取得による支出 △1,947 △2,061 投資有価証券の取得による支出 △1,263 △71 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2022/02/14 16:01
(単位:百万円) のれん 15,316 15,373 17,385 無形資産 17,280 18,292 19,487 投資不動産 11,055 9,584 19,240