固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 896億8600万
- 2021年3月31日 +0.8%
- 904億300万
個別
- 2020年3月31日
- 887億8700万
- 2021年3月31日 -0.05%
- 887億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/04/28 15:12
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり金融関連事業等であります。持分法適用会社への投資額 - 1,053 11,264 12,317 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 4 62,002 156 62,158
2.調整額は以下のとおりであります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社において、前連結会計年度よりIFRS第16号(リース)を適用しているため、前連結会計年度及び当連結会計年度の連結貸借対照表において「固定資産」の「その他」に表示していますが、上記金額には含まれておりません。2022/04/28 15:12
(貸主側) オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/04/28 15:12
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定額法によっております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2022/04/28 15:12前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物 12百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0 - 土地 - 7 その他 0 0 計 13百万円 8百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/04/28 15:12前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物 7百万円 18百万円 工具、器具及び備品 - 0 土地 174 32 その他 2 7 計 184百万円 58百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/04/28 15:12
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/04/28 15:12
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。2022/04/28 15:12
当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)流動資産 54,244 百万円 固定資産 21,144 繰延資産 80
該当事項はありません。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/04/28 15:12
当社グループは、減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産グルーピングを行い、遊休資産については、個々の物件をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) リロケーション事業(東京都新宿区) 事業用資産 ソフトウェア 133 海外戦略事業(アメリカ合衆国 他) 事業用資産 その他(有形固定資産) 450
リロケーション事業のソフトウェアについては、システム開発方針の一部変更に伴い今後の使用が見込まれなくなったソフトウェアの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外戦略事業2022/04/28 15:12
当セグメントでは、海外における新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、一部の海外拠点の撤退を進めたため、固定資産残高が減少しました。その結果、当セグメントの総資産は前連結会計年度末に比して13億18百万円減少し、675億76百万円となりました。
観光事業 - #11 設備投資等の概要
- (1) リロケーション事業2022/04/28 15:12
事業用の固定資産に関する投資を1,316百万円、事務所用の建物附属設備や備品等に対する投資を100百万円、借上社宅事業に関する基幹システム等のソフトウェアに対する投資を571百万円行いました。なお、開発プログラムの変更に伴い、当連結会計年度中に㈱リロケーション・ジャパンの新社宅管理システムについて133百万円の減損損失を計上しております。
(2) 福利厚生事業 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法2022/04/28 15:12
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/04/28 15:12
日本ハウズイング株式会社 流動資産合計 38,828 42,272 固定資産合計 16,786 16,847