売上高
個別
- 2021年3月31日
- 116億800万
- 2022年3月31日 +4.49%
- 121億2900万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「3.重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2022/08/05 10:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/08/05 10:08
決算期 2019年12月期 2020年12月期 2021年12月期 総資産 62 150 152 売上高 71 55 67 営業利益又は営業損失(△) △8 1 1 決算期 2019年12月期 2020年12月期 2021年12月期 総資産 67 228 237 売上高 0 0 0 営業利益 0 0 0 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2022/08/05 10:08
当社は、2021年5月13日付で公表した「新第三次オリンピック作戦」に関するお知らせ」において、2025年3月期における業績目標を、売上高2,000億円、税金等調整前当期純利益355億円として、上記の使命を掲げ、その実現に向け、国内シェアダントツNo.1に向けた国内事業のさらなる強化に取り組むと同時に、世界の市場にリーチする土台作りに取り組んでまいりました。
そのような中、2022年5月6日付で公表した「連結子会社の異動(株式譲渡)およびグローバル・リロケーション事業の共同経営開始に関するお知らせ」に基づき、BGRSグループの売上収益等を当社連結業績から控除することになったことから、中期経営計画を見直すことといたしました。結果、「新第三次オリンピック作戦」の最終事業年度(2025年3月期)における業績目標を、売上収益1,500億円、税引前利益355億円とし、達成に向け取り組んでまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要約連結損益計算書2022/08/05 10:08
要約連結包括利益計算書(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 売上高 333,603 339,642 営業利益 12,496 14,567