売上収益
連結
- 2021年6月30日
- 2億6100万
- 2022年6月30日 +12.64%
- 2億9400万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/15 9:35
(単位:百万円) 継続事業 売上収益 8 26,777 28,352 売上原価 14,879 15,856 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/15 9:35
(単位:百万円) リロケーション事業 福利厚生事業 観光事業 計 売上収益 外部顧客への売上収益 19,509 5,232 1,818 26,559 セグメント間の売上収益 38 41 11 91 計 19,547 5,273 1,830 26,651
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり金融関連事業等であります。その他(注1) 合計 調整額(注2) 要約四半期連結損益計算書計上額 売上収益 外部顧客への売上収益 217 26,777 - 26,777 セグメント間の売上収益 43 135 △135 - 計 261 26,912 △135 26,777
2.セグメント間の売上収益及びセグメント損益の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用によるものです。 - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5) 業績に与える影響2022/08/15 9:35
当社グループの要約四半期連結損益計算書には、㈱日商ベックス、㈱日商管理サービス及び㈱グランインテリアの取得日から生じた売上収益596百万円、四半期利益112百万円が含まれております。なお、企業結合が期首に実施されたと仮定した場合のプロフォーマ情報(非監査情報)の連結財務諸表に対する影響に重要性はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #4 注記事項-顧客との契約から認識した売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.顧客との契約から認識した売上収益2022/08/15 9:35
継続事業からの顧客との契約から認識した売上収益の分解は、次のとおりです。
なお、当社グループは当第1四半期連結会計期間よりセグメント区分の変更を行っており、前第1四半期連結累計期間については、変更後の区分に基づき組み替えております。詳細については、注記「5.事業セグメント」に記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、引き続き新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けたものの、借上社宅管理事業における管理戸数や福利厚生事業における会員数などのストック基盤が堅調に積み上がりました。加えて、観光事業では宿泊需要の回復や大型物件の売却などにより業績が好調に推移したことなどから、増収増益となりました。2022/08/15 9:35
なお、当第1四半期連結累計期間より、BGRS Limited及びグループ会社22社を非継続事業に分類しております。これにより、売上収益、営業利益及び税引前利益は継続事業の金額を表示しており、対前期増減率は継続事業に組み替えた前期実績に基づいて計算しております。
(1) 財政状態及び経営成績の状況