営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 85億5748万
- 2016年3月31日 +6.96%
- 91億5324万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような施策の結果、売上高219億12百万円(前期比10.5%増)、営業利益91億53百万円(同7.0%増)、経常利益104億52百万円(同0.1%減)、当期純利益68億34百万円(同6.4%増)となりました。2016/06/28 9:21
なお、売上高が前期比10.5%、営業利益が同7.0%それぞれ増加した主な要因は、マイナンバー制度の実務に対応した製品への需要が高まり、プロダクト売上が増加したこと、またこれにより、保守契約や指導料等のサービス売上が増加したことによるものであります。経常利益が同0.1%減少した主な要因は、営業外収益(受取配当金)の減少によるものであります。また当期純利益が同6.4%増加した主な要因につきましては、前事業年度において関係会社出資金評価損を特別損失に計上していたこと等によるものであります。
当社はパッケージソフトウェア事業の単一セグメントとし、品目別に「プロダクト」(ソリューションテクノロジー及び関連製品)と「サービス」で区分し、販売実績の品目別に開示することにしております。なお当事業年度の品目別の売上状況は次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①概要2016/06/28 9:21
当事業年度の経営成績は、売上高が219億12百万円(前期比10.5%増)、営業利益は91億53百万円(同7.0%増)、経常利益は104億52百万円(同0.1%減)、当期純利益では68億34百万円(同6.4%増)となっております。
②売上高