- #1 その他、財務諸表等(連結)
① 当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 5,311,186 | 10,970,524 | 16,995,283 | 23,513,216 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 2,599,194 | 5,097,409 | 7,772,534 | 11,168,427 |
② 決算日後の状況
2018/06/26 9:46- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
前事業年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
本邦以外の国又は地域に所在する重要な子会社、在外支店がないため該当事項はありません。また、海外売上高はありません。
当事業年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日)
2018/06/26 9:46- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高(千円) | 関連する品目名 |
| 株式会社オービックオフィスオートメーション | 2,337,659 | プロダクト及びサービス |
2018/06/26 9:46- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社は設備投資等に資本を投下する必要がありませんので、経営上は、収益面での指標を重視することになります。よって売上高を伸ばしながら、営業利益率、経常利益率を維持、若しくは、高めることで高収益企業として成長し続けてまいりたいと考えております。
(4)対処すべき課題
2018/06/26 9:46- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度の経営成績は、売上高235億13百万円(前期比1.0%増)、営業利益97億37百万円(同2.2%減)、経常利益111億98百万円(同1.8%増)、当期純利益81億72百万円(同6.5%増)となりました。
なお、売上高が前期比1.0%増加した主な要因は、法制度改正による保守契約やその関連するサービス等の売上が増加したことによるものであります。営業利益が同2.2%減少した主な要因は、サービス売上原価及び販売費及び一般管理費が増加したことによるものでありますが、投資事業組合運用益の増加などが寄与し、経常利益は同1.8%、当期純利益は同6.5%それぞれ増加いたしました。
当社はソフトウェア事業の単一セグメントとし、品目別に「プロダクト」(ソリューションテクノロジー及び関連製品)と「サービス」で区分し、販売実績の品目別に開示することにしております。なお当期の品目別の売上状況は次のとおりです。
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