無形固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 4億5391万
- 2019年3月31日 +0.55%
- 4億5638万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。2019/06/25 10:06 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動の結果得られた資金は、19億円(同13億83百万円増)となりました。2019/06/25 10:06
主なプラス要因は、投資有価証券の売却による収入21億50百万円等であり、主なマイナス要因は、無形固定資産の取得による支出1億96百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)役員賞与引当金
役員の賞与支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2019/06/25 10:06