営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 22億1833万
- 2019年6月30日 +51.56%
- 33億6204万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新たな顧客との接点を結ぶ機会として、テレビCMやインターネットによる広告に加え、当社ホームページを通じて企業業務に関する旬な情報や効率化の糸口になるコンテンツを公開するなど販売促進活動にも注力してまいりました。2019/08/05 9:34
このような活動の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高75億61百万円(前年同四半期比26.7%増)、営業利益33億62百万円(同51.6%増)、経常利益35億63百万円(同46.1%増)、四半期純利益24億58百万円(同7.5%減)となりました。
売上高が前年同四半期比26.7%、営業利益が同51.6%、経常利益が同46.1%それぞれ増加した主な要因は、自社製品のサポート終了や、消費税改正対応などを背景としてバージョンアップ売上高が好調であったことや、安定的な保守契約が売上に貢献したことによるものであります。