営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 52億7014万
- 2019年9月30日 +34.44%
- 70億8505万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような活動の結果、当第2四半期累計期間における経営成績は次のとおりとなりました。2019/11/06 9:23
売上高は156億54百万円(前年同四半期比20.3%増)、営業利益は70億85百万円(同34.4%増)、経常利益は75億91百万円(同32.0%増)、四半期純利益53億49百万円(同8.0%増)となりました。
売上高が前年同四半期比20.3%、営業利益が同34.4%、経常利益が同32.0%それぞれ増加した主な要因は、プロダクト売上において、自社製品のサポート終了や消費税制度改正への対応などの要因により、バージョンアップ売上の他、新規売上が好調に推移し、サービス売上において、安定した保守サービス売上や自社製品の新規売上増により導入支援サービス等の売上が増加したことによるものであります。