固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 315億6261万
- 2020年3月31日 -14.53%
- 269億7665万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/06/23 9:21
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)及び当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
車両運搬具 4~6年
器具及び備品 4~20年
(2)少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
(3)無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法によっております。2020/06/23 9:21 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/23 9:21
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果得られた資金は、1億29百万円(同17億71百万円減)となりました。2020/06/23 9:21
主なプラス要因は、投資有価証券の売却による収入6億42百万円等であり、主なマイナス要因は、有形固定資産の取得による支出2億21百万円、無形固定資産の取得による支出2億73百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2020/06/23 9:21
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 期首残高 145,200千円 146,374千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 1,174 1,188 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/06/23 9:21
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産