- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
取得原価が取得時の時価純資産額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しています。
(3) 償却方法及び償却期間
2015/12/24 15:47- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が61,720千円減少し、繰越利益剰余金が39,723千円増加しています。また、当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益に与える影響は軽微です。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微です。
2015/12/24 15:47- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が61,720千円減少し、利益剰余金が39,723千円増加しています。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微です。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微です。
2015/12/24 15:47- #4 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しています。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。)
時価のないもの
2015/12/24 15:47- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の部については、流動負債では主に未払法人税等、1年内返済予定の長期借入金が増加したことにより1,466百万円の増加となり、固定負債では主に長期借入金が減少したことにより364百万円の減少となりました。
純資産の部については、配当金の支払いがありましたが、公募増資等の実施や当期純利益として2,607百万円を計上したことにより、6,868百万円の増加となりました。
(2) 経営成績の分析
2015/12/24 15:47- #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社および在外持分法適用会社の資産、負債、収益および費用は、連結決算日の前月末日現在の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めています。
ただし、在外子会社の内、J Bridge Ventures,Inc.の資産、負債、収益および費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持分に含めています。2015/12/24 15:47 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しています。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しています。)
時価のないもの
2015/12/24 15:47- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) | 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 184円49銭 | 281円48銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 26円63銭 | 48円52銭 |
(注) 1 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。
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