売上高
連結
- 2014年9月30日
- 309億8507万
- 2015年9月30日 +7.99%
- 334億6144万
個別
- 2014年9月30日
- 291億4933万
- 2015年9月30日 +7.37%
- 312億9795万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/12/24 15:47
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/12/24 15:47
(注) 当社グループは、単一セグメントであるため、セグメントごとに記載していません。顧客の名称または氏名 売上高 株式会社NTTドコモ 18,302,589 KDDI株式会社 8,111,366 ソフトバンク株式会社 2,493,734 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- の概算額およびその算定方法2015/12/24 15:47
(概算額の算定方法)売上高 3,744千円 営業利益 △78,346千円 経常利益 △80,559千円 税金当調整前当期純利益 △80,615千円 当期純利益 △42,209千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高および損益情報と当社連結損益計算書における売上高および損益状況との差額に、当該期間に係る持分法投資損益、段階取得に係る差益および少数株主損益の調整を行い算出しています。なお、当該注記は監査証明を受けていません。 - #4 業績等の概要
- フィーチャーフォン有料会員数は純減が続き平成27年9月末で194万人(同52万人減)となりましたが、スマートフォン有料会員数の拡大に注力したことが奏功し、平成27年9月末の有料会員数合計は794万人(同8万人増)と前期末と比べて純増させることができました。2015/12/24 15:47
売上高は、主力サービスにおいて顧客単価(ARPU)の向上が図れていること、携帯キャリア系月額定額使い放題サービス向け売上高の拡大等により、33,461百万円(前年同期比8.0%増)と増収となり、売上総利益も28,022百万円(同7.8%増)と増益となりました。
営業利益および経常利益は、売上総利益の増益に加え、販売費及び一般管理費についてメリハリを効かせながら適切にコントロールしたことにより、それぞれ4,245百万円(同66.0%増)、4,144百万円(同64.5%増)となりました。 - #5 配当政策(連結)
- 当社は、企業価値の創造と拡大を通じた時価総額の向上とともに、利益配分を継続的に実施していくことを重要課題として位置付けています。2015/12/24 15:47
利益配分にあたっては、「中長期的な売上高・利益の持続的成長と株主の皆さまへの利益還元の調和」という資本政策の基本方針および積極的な事業展開に備えるための内部留保を勘案し、総還元性向として中期的に35%を目安に株主還元を行っていきます。
当事業年度の配当金については、平成27年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施していますので、中間配当(1株当たり12円)は1株当たり6円に相当し、中間配当と期末配当(1株当たり8円)を合わせた年間配当金は1株当たり14円となりました。この結果、当期の総還元性向は30.5%となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との主な取引高は次のとおりです。2015/12/24 15:47
前事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 売上高 706,086千円 1,034,298千円 広告宣伝費 936,357千円 717,600千円