ビーイング(4734)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建設関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億2212万
- 2014年12月31日 +54.05%
- 1億8814万
- 2015年12月31日 +39.01%
- 2億6153万
- 2016年12月31日 -77.47%
- 5891万
- 2017年12月31日 +47.29%
- 8677万
- 2018年12月31日 +309.57%
- 3億5540万
- 2019年12月31日 -28.81%
- 2億5301万
- 2020年12月31日 +4.73%
- 2億6497万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言の解除後、徐々に経済活動が再開されたものの、再び新規感染者数が増加しており、先行きは依然として不透明な状況が続いております。2021/02/12 13:34
当社グループにおいては、特に生産性向上コンサルティング事業において、新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けております。建設関連事業及び設備関連事業においては、社員の安全確保と感染拡大防止の観点から営業活動を一部制限している影響から、新規リードの確保に困難が生じるなどの影響がありました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比して0.6%減少し4,660百万円となりました。