- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却しております。2020/06/29 16:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/29 16:05- #3 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額は、のれん償却額 △27,822千円、セグメント間取引 24,000千円、および子会社株式の取得関連費用 △27,523千円であります。
(2) セグメント資産の調整額 △205,170千円には、のれん 355,268千円、関係会社株式 △520,777千円、セグメント間取引 △39,661千円が含まれております。
2020/06/29 16:05- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー等に対する手数料等 27,523千円
7.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2020/06/29 16:05- #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
グメント利益の調整額は、のれん償却額△27,822千円、および子会社株式の取得関連費用
△27,523千円であります。
2020/06/29 16:05- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ラグザイアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 100,937 千円 |
| 固定資産 | 7,075 〃 |
| のれん | 179,038 〃 |
| 流動負債 | △46,416 〃 |
2020/06/29 16:05- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 評価性引当額の増減 | 0.0 | 〃 | 0.9 | 〃 |
| のれん償却額 | 0.9 | 〃 | 1.4 | 〃 |
| 連結子会社との税率差異 | 1.1 | 〃 | 1.9 | 〃 |
2020/06/29 16:05- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末の総資産は、昨年5月に株式会社ラグザイアを子会社化したことに伴い、のれんが151百万円増加しました。また、受取手形及び売掛金が142百万円、保証金を含むその他の投資その他の資産が118百万円それぞれ増加し、現金及び預金が477百万円減少したことなどから、前連結会計年度末に比べて27百万円増加し、7,952百万円となりました。
(負債)
2020/06/29 16:05- #9 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2020/06/29 16:05- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却しております。
2020/06/29 16:05