有価証券報告書-第36期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において「雑収入」に含めておりました「受取出向料」については、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「雑収入」に表示していた6,256千円は、「受取出向料」1,800千円、「雑収入」4,456千円として組み替えております。
前連結会計年度において「雑収入」に含めておりました「受取出向料」については、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「雑収入」に表示していた6,256千円は、「受取出向料」1,800千円、「雑収入」4,456千円として組み替えております。