建物(純額)
個別
- 2013年5月31日
- 18億1340万
- 2014年5月31日 -0.36%
- 18億685万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
…定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 10年~50年
無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
長期前払費用…定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/08/22 13:31 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/08/22 13:31
前連結会計年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 工具、器具及び備品 3,767千円 301千円 建物及び構築物 751 26 車両運搬具 149 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/08/22 13:31
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 建物 566,019千円 543,318千円 土地 1,002,513 1,002,513
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは以下のとおりであります。2014/08/22 13:31
2.建設仮勘定の増加額は上記資産等の取得にかかるものであり、減少額は上記科目等への振替によるものであります。建物 小中部 84,126千円 英会話事業部 55,408千円 高校部 4,602千円 個別指導部 3,476千円 資産除去債務に対応する資産 3,201千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年6月1日 至 平成25年5月31日)2014/08/22 13:31
当社では管理会計上の最小資産区分である校単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 教室 建物、リース資産等 (小中部)愛知県、滋賀県、京都府、大阪府、奈良県 計11件 教室 建物 (高校部)京都府 計1件 教室 建物等 (個別指導部)愛知県、滋賀県、京都府、大阪府 計7件 教室 建物 (英会話事業部)京都府 計1件
また、連結子会社は各子会社単位によりグルーピングを行っております。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/08/22 13:31
当社グループでは、学習塾事業及びその他の教育関連事業における移転及び新設等、建物への投資を行った結果、当連結会計年度の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産)の総額は291百万円になりました。なお、セグメント別の内訳は、以下のとおりであります。
- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)長期前払費用
定額法によっております。
(ニ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/08/22 13:31