京進(4735)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 24億5904万
- 2010年2月28日 -13.49%
- 21億2739万
- 2011年2月28日 -7.57%
- 19億6631万
- 2012年2月29日 -3.6%
- 18億9543万
- 2012年5月31日 -0.01%
- 18億9518万
- 2013年5月31日 -4.32%
- 18億1340万
- 2014年5月31日 -0.36%
- 18億685万
- 2015年5月31日 -2.1%
- 17億6888万
- 2016年5月31日 +7.52%
- 19億194万
- 2017年5月31日 +22.12%
- 23億2257万
- 2018年5月31日 +3.56%
- 24億518万
- 2019年5月31日 +2.97%
- 24億7663万
- 2020年5月31日 -2.22%
- 24億2156万
- 2021年5月31日 +1.89%
- 24億6728万
- 2022年5月31日 -7.01%
- 22億9433万
- 2023年5月31日 -6%
- 21億5656万
- 2024年5月31日 -1.64%
- 21億2121万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2024/08/23 12:12
主として、保育・介護事業における定期建物賃貸借契約によるものであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 上表のほか、建物の一部を賃借しており、年間賃借料は1,484,288千円であります。2024/08/23 12:12
(2) 国内子会社 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2024/08/23 12:12
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/08/23 12:12
前連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 当連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 建物及び構築物 3,797 千円 3,191 千円 その他 479 42 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/08/23 12:12
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年5月31日) 当連結会計年度(2024年5月31日) 建物 646,757 千円 611,446 千円 土地 1,923,593 1,923,593
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額の主なものは以下のとおりであります。2024/08/23 12:12
2.当期減少額の主なものは以下のとおりであります(語学関連事業の一部の譲渡による減少)。建物 中学・高校受験部 270,852 千円 個別指導部 148,643 千円 大学受験部 88,570 千円 建設仮勘定 大学受験部 45,694 千円 中学・高校受験部 28,809 千円 英会話事業部 19,429 千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 日本語教育事業部 59,086 千円 構築物 日本語教育事業部 160 千円 土地 日本語教育事業部 38,153 千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 当社2024/08/23 12:12
(2) 連結子会社用途 種類 場所 教室 建物等 (中学・高校受験部)滋賀県、大阪府 計2件 教室 建物等 (個別指導部)東京都、神奈川県、愛知県、滋賀県、大阪府、兵庫県、奈良県 計11件 教室 建物等 (英会話事業部)滋賀県、京都府、大阪府 計3件
当社グループでは管理会計上の最小資産区分である校又は園等の事業所単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 事務所 建物等 (株式会社アイ・シー・シー)茨城県 計1件 その他 のれん等 (株式会社リッチ)大阪府 計1件 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2024/08/23 12:12
当連結会計年度末の総資産は21,736百万円となり、前連結会計年度末に比べ545百万円増加しました。流動資産は6,769百万円となり同757百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加722百万円、その他の流動資産の増加84百万円、売掛金の減少41百万円等です。固定資産は14,967百万円となり、同211百万円減少しました。有形固定資産は10,763百万円(同429百万円減少)となりました。主な要因は、建物及び構築物の減少205百万円、リース資産の減少131百万円等です。無形固定資産は1,012百万円(同81百万円減少)となりました。主な要因は、のれんの減少132百万円等です。投資その他の資産は3,191百万円(同299百万円増加)となりました。主な要因は、繰延税金資産の増加228百万円、投資有価証券の増加52百万円等です。
当連結会計年度末の負債合計は17,850百万円となり、前連結会計年度末に比べ33百万円増加しました。流動負債は8,986百万円となり、同6百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の減少100百万円、前受金の増加162百万円、その他の流動負債の減少113百万円等です。固定負債は8,864百万円となり、同27百万円増加しました。主な要因は、資産除去債務の増加554百万円、長期借入金の減少302百万円等です。 - #9 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/08/23 12:12
当社グループでは、「学習塾事業」「語学関連事業」及び「保育・介護事業」における移転及び新設等、建物への投資を行った結果、当連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)への設備投資の総額は388百万円になりました。なお、セグメント別の内訳は、以下のとおりであります。
- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …定率法2024/08/23 12:12
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。