建物(純額)
個別
- 2020年5月31日
- 24億2156万
- 2021年5月31日 +1.89%
- 24億6728万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2024/12/10 12:30
主として、保育・介護事業における定期建物賃貸借契約によるものであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 上表のほか、建物の一部を賃借しており、年間賃借料は1,542,360千円であります。2024/12/10 12:30
(2) 国内子会社 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2024/12/10 12:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/12/10 12:30
前連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 当連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 建物及び構築物 - 千円 15,024 千円 土地 - 7,319 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/12/10 12:30
前連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 当連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 建物及び構築物 18,098 千円 11,157 千円 その他 184 500 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/12/10 12:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年5月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 建物 782,766 千円 742,370 千円 土地 1,923,593 1,923,593
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額の主なものは以下のとおりであります。2024/12/10 12:30
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 高校部 197,050 千円 小中部 36,157 千円 英会話事業部 33,238 千円 建設仮勘定 高校部 217,379 千円 英会話事業部 31,753 千円 個別指導部 20,438 千円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 当社2024/12/10 12:30
(2) 連結子会社用途 種類 場所 教室 建物等 (小中部)愛知県、滋賀県、京都府 計6件 教室 建物等 (高校部)滋賀県、京都府 計3件 教室 建物等 (個別指導部)東京都、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県 計15件 教室 建物等 (英会話事業部)滋賀県、京都府、兵庫県 計3件
当社グループでは管理会計上の最小資産区分である校又は園等の事業所単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 教室 建物等 (広州京進語言技能信息咨詢有限公司)広東省(Kyoshin GmbH)デュッセルドルフ市(株式会社アイ・シー・シー)茨城県 計3件 保育施設 建物等 (ビーフェア株式会社)東京都 計1件 - #9 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/12/10 12:30
当社グループでは、「学習塾事業」「語学関連事業」及び「保育・介護事業」における移転及び新設等、建物への投資を行った結果、当連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)への設備投資の総額は1,475百万円になりました。なお、セグメント別の内訳は、以下のとおりであります。
- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …定率法2024/12/10 12:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。