のれん
連結
- 2014年5月31日
- 8338万
- 2014年8月31日 +642.46%
- 6億1906万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/10/14 14:01
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2014/10/14 14:01
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2014/10/14 14:01
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日至 平成25年8月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日至 平成26年8月31日) 減価償却費 55,064千円 58,108千円 のれんの償却額 5,158 5,158 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2014/10/14 14:01
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2014/10/14 14:01
前連結会計年度の末日に比して、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントごとの資産の金額が著しく変動しております。これは、当第1四半期連結累計期間にビーフェア株式会社を連結子会社化したことに伴い、同社の資産およびのれんを報告セグメント「その他の教育関連事業」に計上したことによるものです。
連結子会社化によるその他の教育関連事業の資産の増加額は683,386千円であります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2014/10/14 14:01
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、8,444百万円となり、前連結会計年度末に比べ、792百万円増加しました。流動資産は、1,981百万円となり353百万円増加しました。主な要因は、売掛金の増加353百万円(夏期講習オプション講座の売上債権増加による季節要因)、繰延税金資産の減少42百万円、商品の増加30百万円等です。固定資産は6,463百万円となり、438百万円増加しました。有形固定資産は、3,826百万円(33百万円増加)となりました。無形固定資産は、ビーフェア株式会社買収による、のれんの計上等により688百万円(529百万円増加)となりました。投資その他の資産は、1,948百万円(124百万円減少)となりました。なお、繰延税金資産が149百万円減少しておりますが、退職給付債務計上基準の変更が影響(155百万円減少)しております。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、5,730百万円となり、前連結会計年度末に比べ、456百万円増加しました。流動負債は、3,078百万円となり913百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加800百万円、未払金の増加111百万円、賞与引当金の増加77百万円、買掛金の増加49百万円、その他の減少68百万円等です。固定負債は2,652百万円となり、456百万円減少しました。主な要因は、退職給付に係る負債の減少422百万円、長期借入金の減少36百万円等です。なお、退職給付に係る負債の増減のうち、退職給付債務計上基準変更による影響額は437百万円(退職給付に係る負債の減少)です。