純資産
連結
- 2014年5月31日
- 23億7912万
- 2015年5月31日 +13.74%
- 27億612万
- 2016年5月31日 +5.28%
- 28億4913万
個別
- 2014年5月31日
- 25億1178万
- 2015年5月31日 +13.22%
- 28億4394万
- 2016年5月31日 +4.12%
- 29億6114万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ18,518千円減少しております。2016/08/26 11:38
また、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額はそれぞれ1.48円減少しております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態2016/08/26 11:38
(資産、負債及び純資産の状況)
当連結会計年度期間末の総資産は、9,310百万円となり、前連結会計年度末に比べ、986百万円増加しました。流動資産は、2,346百万円となり633百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加353百万円、その他の増加233百万円等です。固定資産は6,963百万円となり、352百万円増加しました。有形固定資産は、4,384百万円(353百万円増加)となりました。無形固定資産は、651百万円(0百万円減少)となりました。投資その他の資産は、1,927百万円(0百万円減少)となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/08/26 11:38
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は各子会社の決算日の直物為替相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/08/26 11:38 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/08/26 11:38
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ)たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/08/26 11:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 1株当たり純資産額 322.57円 339.62円 1株当たり当期純利益金額 10.77円 30.71円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合に関する会計基準等を適用し、当該会計基準等に定める経過的な取扱いに従っております。