流動負債
連結
- 2017年5月31日
- 42億6505万
- 2018年5月31日 +26.68%
- 54億313万
個別
- 2017年5月31日
- 36億7473万
- 2018年5月31日 +20.02%
- 44億1025万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/08/24 10:21
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 689,392千円 資産合計 3,599,735 流動負債 434,052 固定負債 2,967,764
当連結会計年度の期首が取得日であるため、該当事項はありません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アイ・シー・シーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2018/08/24 10:21
株式の取得により新たに有限会社リトルキッズ(現 株式会社HOPPA三鷹)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) のれん 163,962 流動負債 △43,350 固定負債 △3,285
株式の取得により新たに株式会社コペル・インターナショナルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) のれん 136,766 流動負債 △21,698 固定負債 △99,464 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社日本語アカデミーから日本語アカデミーに関する事業を譲り受けたことにより増加した資産及び負債は以下のとおりであります。2018/08/24 10:21
前連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) のれん 9,453 流動負債 △2,200 日本語アカデミーに関する事業譲受の対価 127,000 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度期間末の総資産は16,186百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,179百万円増加しました。流動資産は4,149百万円となり1,401百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加1,011百万円、売掛金の増加300百万円等です。固定資産は12,037百万円となり、3,778百万円増加しました。有形固定資産は8,421百万円(3,242百万円増加)となりました。無形固定資産は1,385百万円(355百万円増加)となりました。投資その他の資産は2,229百万円(180百万円増加)となりました。2018/08/24 10:21
当連結会計年度期間末の負債合計は12,538百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,761百万円増加しました。流動負債は5,403百万円となり1,138百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加400百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加212百万円、その他の増加278百万円等です。固定負債は7,135百万円となり、3,623百万円増加しました。主な要因は、長期借入金の増加1,371百万円、リース債務の増加1,829百万円等です。
当連結会計年度期間末の純資産合計は3,648百万円となり、前連結会計年度末に比べ418百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金の増加420百万円等です。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末29.3%から6.8ポイント下落し22.5%になりました。