有価証券報告書-第38期(平成29年6月1日-平成30年5月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 シンセリティグループ株式会社
事業の内容 有料老人ホームや高齢者介護施設の運営及び周辺事業(合計38ヶ所)
(2)企業結合を行った主な理由
介護事業への参入のため
(3)企業結合日
平成29年6月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価としてシンセリティグループ株式会社の全株式を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成29年6月1日から平成30年5月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬手数料等 70,315千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
444,081千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
6年間で均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度の期首が取得日であるため、該当事項はありません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 シンセリティグループ株式会社
事業の内容 有料老人ホームや高齢者介護施設の運営及び周辺事業(合計38ヶ所)
(2)企業結合を行った主な理由
介護事業への参入のため
(3)企業結合日
平成29年6月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価としてシンセリティグループ株式会社の全株式を取得したためであります。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成29年6月1日から平成30年5月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 642,000千円 |
| 取得原価 | 642,000 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬手数料等 70,315千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
444,081千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
6年間で均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 689,392千円 |
| 固定資産 | 2,910,343 |
| 資産合計 | 3,599,735 |
| 流動負債 | 434,052 |
| 固定負債 | 2,967,764 |
| 負債合計 | 3,401,816 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度の期首が取得日であるため、該当事項はありません。