- 4735
- 2026/09/10
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 11.57倍
- 2010年以降
- 赤字-460.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.33-3.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.59%
- ROE 予
- 5.46%
- ROA 予
- 0.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2019年5月31日
- 74億9273万
- 2020年5月31日 +28.79%
- 96億4999万
個別
- 2019年5月31日
- 57億793万
- 2020年5月31日 +36.92%
- 78億1510万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにEnglish Language Company Australia Pty Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2020/08/28 12:16
株式の取得により新たに株式会社ダイナミック・ビジネス・カレッジを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) のれん 248,642 流動負債 △204,818 固定負債 △17,965
株式の取得により新たに株式会社リッチを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) のれん 712,959 流動負債 △176,491 固定負債 △204,340 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は23,047百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,184百万円増加しました。流動資産は6,460百万円となり1,615百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加1,537百万円、売掛金の増加90百万円、その他の減少24百万円等です。固定資産は16,586百万円となり、1,568百万円増加しました。有形固定資産は11,862百万円(1,812百万円増加)となりました。無形固定資産は2,087百万円(313百万円減少)となりました。投資その他の資産は2,636百万円(70百万円増加)となりました。2020/08/28 12:16
当連結会計年度末の負債合計は19,303百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,791百万円増加しました。流動負債は9,649百万円となり2,157百万円増加しました。主な要因は、短期借入金の増加1,759百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加190百万円、未払金の増加183百万円、未払法人税等の減少189百万円、前受金の増加166百万円等です。固定負債は9,653百万円となり、634百万円増加しました。主な要因は、退職給付に係る負債の増加103百万円、資産除去債務の増加112百万円、繰延税金負債の増加443百万円等です。
当連結会計年度末の純資産合計は3,743百万円となり、前連結会計年度末に比べ392百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金の増加357百万円等です。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末16.9%から0.7ポイント下落し16.2%になりました。