- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2019年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/01/14 12:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント売上高の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の売上高によるものであります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△524,079千円には、各報告セグメントに配分されない全
社費用△631,732千円及びその他の調整額107,653千円が含まれております。全社費用は、主に報告
セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(注)2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/14 12:00 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2019年11月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年11月30日)
※1.当社グループは事業の性質上、夏期・冬期講習等が実施される時期の売上高は大きくなるため、四半期ごとの売上高に季節的変動があります。
2021/01/14 12:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、当初、雇用情勢・所得環境の改善の継続等、景気は緩やかな回復基調の兆しがみられたものの、新型コロナウイルス感染症の世界的拡大の影響により急激に経済状況が悪化し、厳しい状況下で推移いたしました。
当第2四半期連結累計期間の売上高は11,317百万円(前年同期比0.7%増)となり、前年同期に比べ79百万円増加しました。営業利益は46百万円(同86.8%減)となり、前年同期に比べ308百万円減少しました。経常利益は208百万円(同43.1%減)となり、前年同期に比べ158百万円減少しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円(同73.7%減)となり、前年同期に比べ90百万円減少しました。
セグメント別の概況は以下の通りです。
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