構築物(純額)
個別
- 2021年5月31日
- 4817万
- 2022年5月31日 +2.73%
- 4948万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2024/12/10 12:33
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/12/10 12:33
前連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 当連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 建物及び構築物 15,024 千円 - 千円 土地 7,319 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/12/10 12:33
前連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 当連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 建物及び構築物 11,157 千円 445 千円 その他 500 0 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、2024/12/10 12:33
であります。建物及び構築物 55,847 千円 のれん 20,137 千円 その他 669 千円
なお、各資産の回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値によって測定しており、正味売却価額は転用不可のため零としております。使用価値については、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであり、回収可能価額を零として評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2024/12/10 12:33
当連結会計年度末の総資産は20,727百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,008百万円減少しました。流動資産は4,783百万円となり同84百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金の減少63百万円、売掛金の減少37百万円等です。固定資産は15,944百万円となり、同924百万円減少しました。有形固定資産は11,503百万円(同750百万円減少)となりました。主な要因は、建物及び構築物の減少525百万円、リース資産の減少124百万円、その他の減少104百万円等です。無形固定資産は1,610百万円(同251百万円減少)となりました。主な要因は、のれんの減少279百万円等です。投資その他の資産は2,830百万円(同76百万円増加)となりました。主な要因は、繰延税金資産の増加72百万円等です。
当連結会計年度末の負債合計は17,039百万円となり、前連結会計年度末に比べ936百万円減少しました。流動負債は7,938百万円となり、同158百万円減少しました。主な要因は、短期借入金の減少524百万円、前受金の増加359百万円、未払法人税等の減少127百万円等です。固定負債は9,100百万円となり、同778百万円減少しました。主な要因は、長期借入金の減少657百万円等です。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …定率法2024/12/10 12:33
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。