営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- -4442万
- 2019年12月31日 -64.93%
- -7326万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△283,055千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 11:30
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/14 11:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、AIやIoT分野において業務提携や販売提携を積極展開することで市場シェアの拡大を目指し、ノウハウの集積、業務効率向上、お客様への新しいソリューションの提案活動等に取り組んでまいりました。2020/02/14 11:30
この結果、当社の当第3四半期累計期間の売上高は、22億51百万円(前年同期比2.2%増)となりました。利益面につきましては、営業損失73百万円(前年同期は44百万円の損失)、経常損失68百万円(前年同期は42百万円の損失)、四半期純損失82百万円(前年同期は47百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。